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ああそうだ、僕は知らなかったんだ あのときの君の気持ちも、流した涙の欠片も
今日、朝7:40頃、おばぁの検査に付き添うために
パピィとマミィが玄関でガサガサ。

母「ちょっと出掛けてくるからー。
  朝ごはんテーブルの上に何かあるし
  お昼もどっかに何かあるからー(適当)部屋か」

「鈴さんの誕生日だから!!!!(半場寝言)」


母「・・・?」
私「・・・・・あれどうも・・あ、今日おばあちゃん家か」
母「うん、じゃあね」
私「・・あ、ポスト寄る?」
母「うん・・あー・・・うーんわかんない何で?」
私「これを・・・(手を伸ばしてぷるぷるしながら)」
母「あーはいはい。じゃあ行ってくるね。
  ご飯は」
私「・・・それさっき聞いたようなー」
母「あ、そう。じゃあねー」

父「(ガサガサ)」
私「いってらっさーひ」
父「・・・ん。」

そして再び爆睡(笑)
もちろん渡したのは鈴村さんへのバースディレターです。
届くといいな♪(そこか)

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レポ | 16:50:29 | Trackback(0) | Comments(0)
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