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クラスターエッジ 第5話「奇跡のレース」
最初に。


ちょっ・・・奇跡起こりすぎだろ!!!!!!!(∑゜Д゜;







と、いうことで(わぉ☆

奇跡のレース。
今回のエンディングロールに寂しさを覚えたおいらです。だって、だって!!!キャストにツッコミがひとりもいな(違
まぁ・・・いい、まぁ来週だ、来週・・・

で、どうなったと想っていたアゲートが、
川に流されてあれは・・・廃棄物置き場?に流され。
ほんで、トレーラー?わかんないけど廃棄物をいろいろする車にひかれそうになり、まぁ例の奇跡がおきて、何台も何台もアゲートをひきそうになる車達が、巧い具合にアゲートの寝転がる場所は通らずにいるわけですよ!!よっ、奇跡の子!!(だまらっしゃい)でも微妙に廃棄物の波に飲まれ、目を覚ますアゲート。

そして辿り着いた村では仕事に困る村人達が、仕事を紹介してもらってたり。で、その中でもいちばん年老いたおじいさんにはやっぱり力仕事ができなくて。仕方ないからと車に乗り込むと

勢いよく車はバック!!!!!!!



あーあーあー・・・(どうどう


で、バックした車は、取り壊そうとしていた建物に激突し、ひびが入りじいさんの乗った車に崩れてくる!!!

じいさんピンチ!!!!

そこへ車へ飛び乗り、早く出して!!といい、自分は崩れてくる建物の柱に不思議な力を浴びせたりして何とか逃れるアゲートとじいさん。

気づくとアゲートは車から出て
「後片付けさせられちゃうよ」的なことを言うとじいさんと一緒に逃げるアゲート。

「うふふ、私を捕まえてー」ばりに野原の上を走り抜け、じいさんの家に。

しかし!!!!

ここで何かおかしなことが。
最初、廃棄処理所に流れてきた時はショックで
「ここは・・・?」ってなったのかと想ったのさ。

おまえさん、どこからきたのか、というじいさんの問いに
「わかんない、目が覚めたらこの町にいたんだ」と、アゲート。

ちょっ・・・ちょ、ちょちょちょまっ・・・
は・・?


冗談抜きで、本当に、記憶なさそうなんだけど・・・・
これは・・・・なに?(‐‐;)

ベリルもフォンも忘れたなんていったら

許さないんだからね!!!!????(どうどう)



アゲートはベリルとフォンが見つけるんだからー(涙)
友情パワーは凄いんだぞぅ・・!!(泣くなよ・・)


んで、じいさんの家にて

「何も無い家だがな」
「うん、ほんとに何にも無いね!」

ア、アゲートさんったら!!!

そしてその家にあるのは借用書の束。
びりびり破き、死んだ先まで追いかけてはこないだろうと悲しく笑う爺さん。
で、何かこうこうあって(ベリもフォンも出てこないからってはしょるなよ・・)

じいさんがいつも借金して食べてるレストラン?で、また金も持たずに食べようとするじいさんに金を請求し始めるオーナーっぽい、鋼で言うところのヨキっぽい(笑)人。アゲートを店の外に放り出し、金を用意してこなけりゃじいさんは返さんというオーナー・ヨキ!(違)
仕方なく、お金をゲットすべく、カジノまでいくアゲート。
そりゃそうだろうですが、15歳のお金のなさそうな少年に頭から帰りなさいと言うベルボーイっぽい人。

その場に座り込む、カジノに出入りする人を見ながらなぞの数字を呟くアゲート。

「さっきから何呟いてんだ?」
「あ、おじさんは35!!」(だったっけ
「なっ・・・おじさん!?」(あやふや

なんと、アゲートは通り過ぎる人の年齢を言い当てていたのです。なんとなんと。

そしてそのおじ・・・お兄さんは次にくる人の年齢を当てたらカジノで遊ぶ資金出してやってもいいと。
そこでそのお金をぱっ、と取って中に入りながら

「35歳、ご婦人だよ!!」と行ってしまうアゲート。
怒りながらも、車から降りてくるのがご婦人だと確認したベルボーイ。
そしてカードを確認すると「35歳!!」と声を上げて叫んでしまい、ご婦人にぶたれる始末(笑)


・・・余談ですがこのベルボーイ、某が・・がんく、つおう(某じゃない)のアル○ールに似てませんか。気のせいですか。声が潤じゅならドンピシャだったのにね☆(そんな奇跡・・!!)


そしてカジノに入って遊ぶやいなや、

莫大な金を動かしてしまう罪な少年・アゲート(えぇー)。

しかしカジノのオーナーも黙って見過ごすわけにはいかない、と16歳未満は立ち入り禁止という本当っぽく、明らかにその場でとり作ったうそをつき、アゲートから金を巻き上げてしまいます。
そこで16歳だとか言っておけばいいのに(待)、素直で嘘がつけないアゲートくんは、オレ15歳だよ、と言ってしまいゲットした金は全部パー。

うーんうーん

でもどうにかして金を手に入れないとじいさんを返してもらえないと嘆くアゲートに、明日ボートでのレースに賭けたらどうだと提案するアルベー○(違う違う)。

一方、囚われたじいさん(笑)がいる店では、その店でレストランオーナーに従えていたハゲたちが、カジノのオーナーの方がもっと高い金で俺達を雇ってくれるというのでレストランをやめると宣言。
カジノのオーナーも金貸し業をやっていて、自分に金が入ってこなくなり、そろそろ自分の金貸し業は潮時かと呟くレストランオーナー・ヨキ(だから)

するとと囚われのじいさん、その店で食器洗いを手伝い始めます。
アゲートがカジノで賭け事をしてまで自分のために動いてくれてることを知り、もっとまともに金を返すんだというじいさん。
そこで、カジノのオーナーをぎゃふんと言わせる為、レストランオーナーに言われて、明日のレースに出ることを決意するじいさん。



・・・・もうじいさんの話飽きてきた・・・(サイアク



で、でね、次の日アゲートがそのレースでどのボートに賭けるか決めかねていると、目につく8番ボート。とても小さいボートに乗っているのはじいさんだと知る。
一緒についてきたベルボーイ・○ルベール(…)が、2番がカジノオーナーのいちばん凄いボートだと教えるも、勝つのは8番だと告げるアゲート。しかし、その場から何かを目指し、アゲートは消えてしまいます。
スタートした途端、じいさんのボートにぶつかってくる7番ボート。カジノオーナーの指示でじいさんはハメられ、ボートから落ちてしまい・・・



その瞬間!!!


「あとはまかせて!!」と飛び乗ってきたアゲート。


アンタ凄いよ、いろんな意味で・・・!!!(笑)

まぁそのごは数多の困難を潜り抜け、一着でゴールしたアゲート。
そして、レストランオーナーはいいやつになって、店で、今日もお客様をお迎えしましたとさ。



うん。こんな感じ。
やっぱりメインキャラが2人以上出てないと切ないね。
ほんとほんと。ね。
でもなんかいっぱい書いたね。でも時間掛かった。なんでだ。

さて、次回!!!!
フォンと教授、ということですが気になるのはあの・・・ベリルといっしょにいた、長髪茶髪の人です・・・!!!!
なに、・・・なに!?誰!?ベリルのなに!?
・・・・・・あれ、お母さんか?(どうしよう)
そんであのフォンのかわゆさったら・・・アゲートのために飛行機つくり頑張っちゃってさ・・・優しい子だがやー・・・

はい、ということで以上
クラスターエッジ 第5話「奇跡のレース」でした!

次回は

クラスターエッジ 第6話「教授とフォン」ですね☆
楽しみって言うか、これでまたアゲート出てこなかったら
ちょっと笑えないです・・・はは・・
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クラスターエッジ | 11:23:07 | Trackback(2) | Comments(0)
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CLUSTER EDGE #5
エマのヘタれ具合がツボってるクラスターエッジですけれども早速[奇蹟のレース]感想いってみよう。「何で殺した!?」…とかいいながら沢山の人を殺したであろうアゲートはそのまま海へ(あれ?河 2005-11-02 Wed 22:25:25 | たぶんアレはペギラ星(自分探しの妄想旅行)
CLUSTER EDGE -クラスターエッジ- #05 「奇蹟のレース」
借金まみれの爺さんを助けるためにアゲ 2005-11-02 Wed 23:54:05 | When the cicada cries-せみがなる場合-
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